大瀬崎で過ごす大晦日

年に一度の大晦日!

人生で平均で80回ほどだから…この貴重な時間を満喫せねば!そこで今回は「みそか」について…

「大晦日」って?

日本人なら誰もが知っている一年の最終日、12/31。

では「晦」って?

この一文字で「( )」の意味。

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「月末」

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「つごもり」とも読みますが、これはそもそも「つきごもり」の音が変化したもので、「( )」と書き、月が見えなくなる新月を表します。

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「月が隠(こも)る」…つきこもる…つきごもり=晦

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昔は容易に認識できる「月の相(満ち欠け)」から、新月から新月までの周期約( )日であることから、1か月が約30日となったとのこと。

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約29.530 589日(Wikipedia)

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「みそか」は本来「( )」古い表現で、実際の日付にかかわらず( )を指す。

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「三十日」月の最終日

(旧暦で)その月の末日。(goo辞書)

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大晦日を潜り納めとして、元旦が潜り初めの、ダイバーにとってはこの上ない海三昧で新年を迎えます(^O^☆♪

引き続きスナップ集

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